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軌跡を辿って  第11回

2008.07.31 (Thu)

ぎらりぎらりと太陽が

俺の時代と言わんばかりに

灼熱の光線を容赦なく錯乱させる

連日地獄のような日々。

かと思えば黒く異様な雰囲気を漂わせ

雷鳴を轟かせながら

荒々しい風を吹かせたとたん

怒涛のごとく降り注ぐ大粒の雨。

さらにそれに加勢するように

野蛮な閃光が天を切り裂く。

しかし、嵐が去っていった後は

これほどにも心地よいことはない。


夏休みが始まったものの

補習続きで休んだ気は一切しない。

今月はなんて言うか

忙しかった、そして暑かった。

帰ってきたら何も手をつけたくなくて

ただぶっ倒れていた。

そんなせいか更新もがさつに(ただ面倒だっただけと言うのはここだけの話)


さて8月。

何もかも全てはここからが本番。

まだ何が起こるかは誰にも予想が付かない。

もしかしたら奇跡のような出来事が起こるかもしれない。

仮に起こる確率が限りなく0に近かったとしても

自分は絶対にそれにかけてみる。

そんな夏、悪くはないな。

というわけで来月はがっつり更新していきます。
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テーマ : 物書きのひとりごと - ジャンル : 小説・文学

19:24  |  軽音活動とか  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

priceless love

2008.07.28 (Mon)

8年前


君は僕の前に現れた


君に出会えたことが


他のどんなことよりも


嬉しくて仕方なかった


何度も何度も


一緒にいろんなトコに行ったよね


それなのに


君はどこに行ってしまったんだ?


どこを探しても


あれから君に会うことはできない


もう一度


僕は君と一緒にいたい


君を忘れられない


愛しき君


・・・・・・二千円札


21:29  |  軽音活動とか  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

20㌔byteの恋~友人に捧げる詩~

2008.07.28 (Mon)

0と1の混沌の中

僕は君に出会ってしまったんだ

情報が駆け巡る電脳空間

無限に近い世界を見渡す

小さな小窓に僕はいる

あの日、偶然見つけた君は

光も次元も飛び越えた

傑作的な笑顔を僕にくれた

科学の最果てにたどり着くまで

いつまでも、いつまでも

何にも伝えることはできないけど

今、言えることは

きっと画素数は測定不能
01:10  |  那由多の輝きをウタにして  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

開かない蕾

2008.07.26 (Sat)

気が付けば


あなたは私の中にいる


何も知りはしない


壊れることに恐怖して


永遠のパラレルワールド

00:23  |  那由多の輝きをウタにして  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

シュノーケルとやもり

2008.07.24 (Thu)

補習2日目。


ラジオ体操に向かう子供より早く起きたにも関わらず


二度寝。


冷房27℃設定の風にしばしの別れを告げて


いつの間にか壊れてしまっていた


自転車のスタンドに四苦八苦しつつ


猛暑の前触れの中を走る。


吹く風か受ける風には


涼しさは感じられず


汗はただ無常に流れていく。


赤目の怪獣に道をふさがれ


立ち止まってから、風は吹いていないと分かる。


教室に入る足取りは重く


得にこれといったものなど入っていないかばんを持つことさえ


かったるい。


そのあといつも友人のもとへ行き


先生が来るまで無駄話に耽る。


そのときの自分の体勢がいつも同じということに


なんとなく気付きつつ


すべらない話もといつまらない話は加速する。


1時間の授業を受けた後の15分の休憩。


その時に、決まって自分はある場所を見てしまう。


それが単なる好奇心なのか誘惑に負けているのか


それとも見るべくして見ているのか分からない。


しかしどういうわけか自分のサイクルに組み込まれている。


こんなもの壊れてしまえばいいのにと思いつつ


今日もそこに視点を合わせてしまっていた。


ただ、もし本当に壊れる時には


自分は何かを失ってしまうのだろう。


なんつって


今日の授業を終えてから


修学旅行について話があるらしい。


1月の寒い最中の事を


夏休みの蒸し暑い中に話す。


なんとなく違和感を持ちつつ


その集合場所に行った。


50人中50人が男子。


なるほど男子校のような状況。


今、自分の座っている教室の席の


前後左右が女子であり


忘れ物をしたときの四面楚歌っぷりは悲しいが


今だったらありがたくも思えてくる。


ありがとう共学。


なんつって


こうして今日は終わっていった。


明日行けばまた休みにありつけるけど


翌、月曜日にまた学校に行きたいと思っていたら


多分自分は学校が好きなんだろう。


学校というより、本当に好きなのは


友人だったり


 憧れのあの子だったり


  ラジバンダリー


……。


テーマ : 日記 - ジャンル : 小説・文学

21:42  |  軽音活動とか  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

P903i=自分

2008.07.23 (Wed)

補習授業のために学校へ行った。


夏休みにも関わらずと思うこともあったが


久々にみんなに会いたいという衝動に駆られていた。


教室に入ると、友人が早速来ていた。


自分は学校に行くのは早いほうだが


遠くからバスでやって来る彼にはさすがに勝てない。


そんな彼とは挨拶も早々に自分は黒板を見た。


ここ数日使われなかったため、終業式の時のままで綺麗だった。


そこに自分は土曜から決めていたフレーズを書いた。


 Time waits for no one,
     ↑
    (゜Д ゜)ハァ?


冗談半分で書いたこれが意外にも好評で


写メを撮っている人がいた。


さらにこれを見た人が次々に話題を乗り換えていく様子を見て


なんとなく自分は英雄気取りでいたのだった。


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22:56  |  軽音活動とか  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

黄泉からの送信

2008.07.22 (Tue)

あれは中学2年の夏でした。


この時に自分は携帯を買ってもらいました。


当時、チェーンメールというものが流行っていて


自分の所にも何通か届くことがありました。


その多くは三日以内に十人以上に送らなければ呪いで死ぬという悪趣味なものでした。


自分はこういうメールの大半は無視していました。


ですが、自分は何の変鉄もなく普通に生活していました。


そんな、ある日のことです。


蒸し暑い夏休みの真夜中でした。


自分はメールの着信音に目が覚めました。


こんな時間に誰だろうと思いながら、受信したメールを開きました。


するとそこには、登録していないアドレスが記されていました。


おそらく誰かがアドレス変更をしたのだろうと思いました。


ですがそこに書かれていたのは、こんな文章でした。


たすけてくださいぼくはまだしにたくない
 たすけてくださいぼくはまだしにたくない
  たすけてくださいぼくはまだしにたくない
   たすけてくださいぼくはまだしにたくない
    たすけてくださいぼくはまだしにたくない
     たすけてくださいぼくはまだしにたくない
      たすけてくださいぼくはまだしにたくない
       たすけてくださいぼくはまだしにたくない
        たすけてくださいぼくはまだしにたくない
         たすけてくださいぼくはまだしにたくない


意味が分かりませんでした。


誰だか分からないアドレス。不気味な文章。


自分は新手のチェーンメールだと思い、無視をしました。


数週間後。


夏休みが終わり学校に行き、久しぶりに友人に会いました。


夏休み中の出来事を互いに話し合おうとしましたが


友人は事故に遭い、入院していたそうです。


顔色も悪く、すっかりやつれてしまっていました。


自分は少し気の毒になり、彼を後にしようとしました。


その時、彼が突然に自分の腕を掴みました。


そして発せられた言葉に凍りつきました。


「なんで……無視したんだよ」





後から聞いた話ですが


彼は事故の際に頭を強く打ち、一週間近く意識不明だったそうです。


それが、ちょうど自分にメールが届いた日でした。


あのメールは、友人が黄泉の国から送ったものだったのかもしれません。


もし仮にあのまま返信を返していたら、どうなっていたなんて考えたくもありません。




※この話はフィクションです。


20:55  |  軽音活動とか  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

麗麗 -ライレイ- 第6話

2008.07.22 (Tue)

終業式が終わり、その後のホームルームまでまだ時間があった。
今日1日、使われることはないだろう黒板はやけに綺麗だった。
教室は夏を楽しもうとする雰囲気で満ち溢れていた。
そしてここにも、夏に飲まれた人の代名詞のようなのが一人。
「いいかぁ?高2の夏休みを楽しまねぇでどうするんだって話よ。
夏は何度でもやって来るけどさ、青春は今しかないんだぜ?」
初夏の日差しに頭をやられてしまったのだろうか。
そう思ったが、煌はいつもこんな感じで安っぽいドラマみたいな台詞を平気で口にしていることを思い出した。
「だからさぁ、みんなでどっか行かね?」
「去年も行ったじゃねぇか」
タオルで流れる汗を拭う煌に対して、ライは下敷きを団扇代わりにパタパタと緩い音を立てながら涼しげに話を聞いていた。
「フン、今年も同じだと思わないでもらいたいね。今回はなんと……女の子も誘うぜ!」
どうやら本当に暑さにやられたらしい。
ライは出来れば今、煌を即刻保健室に搬送したい気分だった。
「お前誘えんのかよ?ていうか誰誘うんだよ?」
女子を誘うことに対してライは反対しない、むしろ賛成だ。
ただ問題はそれを言い出したのが煌だということだった。
「そりゃあ……なぁ?」
「いやいや、無理だろ」
煌が誰を誘おうとしているのかはすぐに分かった。だが彼女はそういうノリは相手にしない気がする。
「誰が一人だけを誘うと言ったんだ?」
突然、後ろからの熱気を切り裂く氷柱のような声。
振り向くと太陽を反射させた一対のレンズが眩しく輝いていた。
さらにそれをより際立たせているシルバーフレームを指でくいと押し上げながらソイツは言う。
「そういうことを考えている奴は俺達だけじゃない。ほら」
色白のどこからどう見ても海とか行かなそうな美鶴がずいぶんと乗り気だった。
制服を完全に着崩しているライや煌とは違い、美鶴は完璧に風紀を乱していなかった。
しかもそれでいて暑そうにしていない彼を見ると、ますます夏とは縁遠い人間に思えてくる。
そんな美鶴の後ろに一人の女子がついてきていた。
「ねーねーっ!アタシも行っていいでしょ?」
ショートカットに映える無邪気な笑顔とおそらくチャームポイントであろう時折見える八重歯。
身長はそんなに低くはないが、守ってあげたいとはこういう雰囲気のことを言うのだろうか。
「なんかさー、女の子だけで行くのも飽きちゃって。アタシも畔江君に賛成!じゃあ他の子たちも誘ってみるね」
「じゃあよろしくぅ!」
浮かれた返事を返した煌は、そのまま得意気な笑みをぶつけてくるので
何もしてないくせにとばかりにライは鼻で笑ってやった。
「美鶴って沢井とどういうアレ?」
「沢井 美那(サワイ ミナ)はただのクラスメイトだが?お前らと同じで」
「あっそ」
答えであって答えになっていなかったのでライは呆れ返った。
「たまたま彼女と意見が合っただけさ、それ以上のことはない」
「どこで意見が合うんだよ」
「さぁな、情報とは常に……」
「もいいからそれ。ていうか……お前も来るの?」
美鶴は眼鏡を少し触ってから声なく笑い、席に戻っていった。
人は見掛けによらない。
以前知らされたばかりにも関わらず、再び戒められた気がする。
「アイツもまた、青春したいのだろう。何しろ男だからな?」
美鶴の真似をしたつもりだろうが、大して似てなかったので無視をした。


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19:29  |  軽音活動とか  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008-7-20 sun

2008.07.20 (Sun)

大空を悠々と泳ぐ入道雲の下で


朝顔たちはにっこりと咲いています


絶え間なく降り注ぐ日差しを縫って


そよ風は白いカーテンと踊り


奥の部屋の風鈴は心を鎮めます


蝉が今日を生きる喜びを歌い


時計の針は今この瞬間をここに刻み


私は夏にいます


幾度も巡ってきました


もう知っているはずなのに


いつも初めてのようです


海に行くのも


浴衣を着るのも


花火を眺めるのも


あなたの夏はどうですか?


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21:51  |  軽音活動とか  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

Time waits for no one,←(゜Д ゜)ハァ?

2008.07.19 (Sat)

もう戻れない


何があっても


どんなに楽しくても


どんなに切なくて




タイムリープ


いつかやった診断テストで


あなたが手に入れたい能力だった。


でも自分は空も飛びたい


時をかけるか、空を飛ぶか


なんつって


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21:49  |  軽音活動とか  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

ノイズ キャンセリング デリート

2008.07.16 (Wed)

冷蔵庫がびぃびぃうるさいから


闇を切り裂く巨大な翼に乗って


静かな街に轟音の爪痕を残しながら


どこか遠くへ行ってみたい


我に返ると沈黙に満たされた部屋の中心


得体の知れぬ音だけが生きていた


ぐねぐねと何も見えないまま


不意に劈くものもいれば


一定に時間を刻むものもいる


影も形もありはしない


私だけに囁くゴースト


永久に身体に纏わりついて


骨の底まで染入って


振動の連鎖は脳を侵す


それが幸せの鐘であっても


それが断末魔の叫びであっても


何も変わりはしない


お前達を知らない場所ならば


滅びゆくが妥当の運命(さだめ)


私はお前を幾度と生み出し


お前に塗れて死んでゆこう


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23:41  |  軽音活動とか  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

プリズム

2008.07.15 (Tue)

カランラン、カランラン


蒼の世界へようこそ


透き通った夏の水は


泡となって飛沫となって


ひんやりすっきり潤していく


カランラン、カランラン


天高く降り注ぐ光は


雫をガラスをレンズにして


突き抜けて散らばって消えていく


小さな瓶に閉じ込められた


小さな、ちっぽけな地球は


どこまでも逆さまに映し出している


カランラン、カランラン


 カランラン、カランラン


蒼の世界よ、いつまでも


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締め切りよ、永遠に

2008.07.13 (Sun)

最近更新できてません。


なんかスイマセン。


たった今、蒼き賞に応募してきました。


締め切り明日だったんですね……あぶね。


ここ最近忙しくて全く書く時間がありませんでした。


ですがそういう中でもとてつもなく長い文章を常に作っている作家さんには


尊敬と憧れの眼差ししかありません。


今回はファンタジー要素を少し取り入れて書いてみました。


自分はファンタジーはあまり得意ではないんですが


何ででしょうね……成り行きでそんな感じに。


でも考えている間はとても楽しかったです。


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19:37  |  軽音活動とか  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

記憶に溺れる

2008.07.10 (Thu)

分からない


今あることが 本当なのか


わずかの経過が過去になり


戻らない今日は記憶の彼方に潰える


ここにいる私は私なのか


かつてここにいた私は私なのか


いつかここにいるだろう私は私なのか


深く深い己の海の底


沈むものを手にとって


パズルのピースのように繋いでいく


今ここにある一欠けらが


かつてのものなのか


それすらも分からぬままに


絵は形を成していく


それが示すものは


偽りの思い出か


目を背けたい恐怖か


私には分からない


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願わくは星

2008.07.07 (Mon)

無限の星の煌めく中


今宵、貴方に逢わん


ひとつの星が宇宙(そら)から輝きを失い


ひとつの星が新たに生まれた日々


幾度となく幸せを描き


光年の流れに任せる


風に揺れる笹には


私の心だけが重なり


なびく髪は私から溢れ落ちた


ひと光りの星に濡れる


星より輝く微笑みが


貴方と私を繋いだなら


再び星はひとつになり


夜空は夢のひと欠片


21:20  |  那由多の輝きをウタにして  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

気が早いってば

2008.07.06 (Sun)

久しぶりに作った曲は


ずっと作りたかった夏の歌。


ベタに夏の風物詩を織り交ぜて


思いついたものがそのまま形になった気がする。


この歌より前に別の歌を作っていたけど


こっちのほうが思い入れが強くて先に出来上がった。


今年の夏はいろいろ作るぜ……なんつって




花火
作詞・作曲 TERU


薄明かりの 世界に堕ちて
風鈴の音 風に木霊する
鬼灯の色 紅蓮に染まり
惑いを抱き導く

望む時間は
光の刹那

夏の夜 咲き乱れて
愛し想いは火花と散る
二度と出逢わない後ろ姿
閃光は闇に交じる

灯籠に沿い 石畳は消え
柳の髪 鎮むように凪ぐ
蛍の灯り 夢物語
深く強く 君を呼ぶ

願う言葉は
花火の可憐

夏の夜 潤されて
恋し涙 月に映える
いつか繋いだ手 煙の中
絶えず儚い煌めき

夏の夜 咲き乱れて
愛し想いは火花と散る
瞳彩る幾重の空
淡い星と沈黙

心 花と閉じる



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14:55  |  軽音活動とか  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

期末考査につき

2008.07.02 (Wed)

20080702231135
テストが始まるので、数日ほど更新しませんが

よろしくお願いします。

※かと言ってこっそり更新するかもしれません。

なんつって
23:11  |  軽音活動とか  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
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